2007年05月27日

30人31脚全国大会

 昨年度の30人31脚全国大会の様子を紹介したテレビを見た。負けて悔し涙を流す子どもたちを見て、思わず私も…でした。みんなで1つのことに向かい、がんばる姿はとてもいい。出場していたのは、6年生の児童が中心だったが、インタビューの受け答えも大人顔負けだ。やはり、練習してきたから、そして自信があるから心からの言葉が自然に出てくる。用意された言葉でなく、自然に出てくる言葉なので、すごく心に響く。
 
 小学校の6年間で、本当に心から一生懸命がんばったと言えるものが1つあればいいと私はいつも思う。なんでもいい。

 きっとそれは一生の思い出になると思うから。
 
posted by クレメンス at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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